買付余力がないと柔軟な投資がむずかしいですね

1月末現在で私は十分な買付余力がありません。

余剰金として30%程度は手元に残しておくことで潜在的に潜んでいる良好な銘柄が発見できたときに投資が可能になります。

銘柄を探している中で「あ、これいいじゃん」となった時に投資する資金がなければ調べても好機を逃しかねませんので、余剰金を手元に残すといいと思っています。

また、想定内で保有株式の下落が起こった際には買い増しすることも可能です。

購入価格を下げることで期待通りの株価に戻った時のリターンが多くなります。

余剰資金の使い方の一つですね。

今回、オミクロン株の感染拡大を受けて保有している株式の買い増しを実施しました。

しかしながら買い増しした銘柄は現在も下落を続け、私の投資史上初めての含み損を抱えています。

オミクロン株の感染が減少傾向に方向けば保有銘柄も回復すると信じて我慢していますが、大きく含み損を抱えると心へのダメージが大きいですね。。。。

保有銘柄の回復がいち早くなされるように心から祈ります。

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